スタッフ日記

『合言葉は、トリック or トリート』

2016.10.31

数社による小松ケ丘合同展示場にて、ハロウィ

ーンイベントを開催しました。

ご来場いただいた多くのお客様、本当に有難う

ございました。

 

子供たち以上にテンションの高い当社スタッフ。
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実は誰よりも自分達が楽しんでいたのでは!?

 

オフィスもハロウィーンムード一杯です!
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お馴染みの当社マスコットも変身です。

 

だけど、最近ちょっとだけ疑問が・・・

クリスマスやバレンタインに続いて、何だか

欧米の策略に、どんどんハマってる感じがしま

せんか?

 

日本人のプライドとして、ちょっとだけ抵抗します。

来年から合言葉は、「山 or 川」 とします!

そう言わないと、お菓子はあげませんっ!!

 

…どんな中途半端なプライドだよっ!

(世間の声)

『若きアーティスト』

2016.10.15

写真の書は、カナダ在住の日本人アーティスト

米田貴之さん(通称 Qくん)の作品です。

「粋」と「和」、どちらも日本を表しています。

 

まだまだ無名ですが、チャンスがあれば一躍

有名になりうる才能を秘めたアーティストです。

 

十和田オフィスのエントランスに飾られています。

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実はこの書、筆などの道具を一切使わずに、

素手に墨を付けて一気に書き上げたものです。

 

4年前に当社の I 取締役がカナダで出会い、

その才能に惚れて依頼した書、とのことです。

当時Qくんは、なんと25歳だったとのこと!

・・・すごい感性です。

 

Qくんの才能はとても幅広く多岐に渡ります。

独特の優しい画風で書かれた、4コマ漫画の

英語語学本などは特に好評のようです。

 

I は、「この書は将来、凄い価値が出る。

俺の目に狂いはない!」と言い張ります…

アーティストの才能は確かに認めますが、

I の、「俺の目」が気になります…

ぜひ、みなさんの目でご確認ください。

 

↓ リンクはこちらへ

Qくんのプロフィールと英語本

『反省と決意』

2016.09.30

3年前に十和田市のパスタの名店「すぱげ亭」を

当社のプロデュースにより カナダ バンクーバー

にオープンさせましたが、残念ながらこの度、

閉店する事になりました。

 

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最終日、最後のお客様とスタッフとの1枚です。

 

理由は、キッチンスタッフ確保の難しさでした。

移民大国であるカナダは、中国系を初めとする

移民増加が問題となり、キッチンのメインとな

る日本人シェフのビザ取得も厳しくなりました。

又、カナダ人シェフを育てられなかった事に加

え、私達の覚悟や経験の不足も大きな要因でした。

 

残念なのは、味は受け入れられていた事です。

「何で閉めるの?」「とても美味しいのに」と

多くの皆様から惜しまれての閉店でした。

閉店の告知後1ヶ月間は特に大盛況で、連日、

長い行列が出来ていました。

 

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閉店数日前には、多い時には100人近くの

行列ができ、現地でも話題となりました。

 

海外での事業は難しい問題が多々ありますが、

私たちはこの経験を生かし、改めて、必ず成功

させる決意を致しました。

 

今後に、ご期待ください!

『レバー会議』

2016.09.15

重要な議題があるから集まれ~、と某役員から

集合がかかり、行った先は焼き鳥屋さん???

 

しかも、いきなり「このレバーを食べろ」と…

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何とも美味しそうなタレのレバーです!

しかし、苦手な人もいるのに強引です…

 

某役員は最近、ここの焼き鳥にハマってるらしく

特にレバーは超おススメ、とのこと。。。

豚なのに生臭さもなく、新鮮な歯ごたえがあり

今までのレバーの常識を覆す、と力説! しかも、

なぜ、こんなにウマいのか会議が必要だ、と…?

 

何だかわからないけど、どんな会議だよっ!

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店は会議に丁度よく、コの字になってるし…

 

確かにレバーは絶品でした。

今まで苦手だった数人も、不思議なほど普通に

食べれましたし、レバーだけ10本食べたいと言う

肉食女子も登場しました!

もちろん、その他の焼き鳥や料理も絶品でした。

 

ちょっとSな某役員様、

こんな会議なら毎週お願いします!

 

*十和田市の老舗の名店「夢屋」さんでした。

『変わらぬ関係』

2016.08.30

下のショットを覚えていますか?

数年前にスタッフ日記で公開した1枚です。

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先にケーキに手を出して、にらまれています。

 

そして、とあるパーティでの最近のショットです。

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今度はなんで、にらまれてるのでしょうか?

 

左が男前のHさん、右が天然系のSさんです。

数年の時を経て品よく磨かれた二人は、当社の

有能なインテリアコーディネーターなのです。

二人のいつまでも変わらぬ関係は、とっ~ても

いい感じです!

 

ちなみに、この写真も同じ二人です。

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二人の並び位置は、漫才のようにいつも同じです…

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